金利の安いカードローン!低金利なのはどこ?

低金利カードローンおすすめランキング|金利が低いカードローンを徹底比較

低金利カードローンでお得にお金を借りる

利息を少しでも抑えたいなら、低金利カードローンがおすすめ!高額融資を受けるほど低金利の恩恵を受けられます。ここでは、低金利カードローンの紹介から、申し込み方法までお得にお金を借りる方法をわかりやすく解説しています。

11月29日現在の当サイトの申込件数を元に作成したランキングです

三菱UFJ銀行カードローン・バンクイック

低金利が希望ならおすすめ!審査も30分で回答!

三菱UFJ銀行カードローン バンクイックの審査の流れから評判・申込み方法を解説
診断 お試し診断 審査時間 最短30分 融資時間 最短40分 利用限度額 500万円
実質年率 1.8%~14.6% 無利息期間 - 総量規制 対象外 収入証明書 50万円以下なら原則不要

みずほ銀行カードローン

「WEB完結」申し込みが可能!来店・郵送不要!

みずほ銀行カードローンの審査の評判は?キャッシュカードですぐに利用可能!
診断 - 審査時間 - 融資時間 - 利用限度額 10万円~800万円
実質年率 2.0%~14.0% 無利息期間 - 総量規制 - 収入証明書 極度額50万円超で徴求

アコム

融資スピードと手軽さを重視するならアコムがおすすめ

アコム審査の評判は?来店不要で即日融資!在籍確認は?
診断 3秒診断 審査時間 最短30分 融資時間 契約後最短即日 利用限度額 1万円~800万円
実質年率 3.0%~18.0% 無利息期間 初回30日間 総量規制 対象 収入証明書 お借入れ総額により必要

アイフル

審査時間は最短30分で即日融資!1秒診断で事前にチェック

アイフルの審査・評判を調査!即日融資でパートしている主婦なら借入OK
診断 1秒診断 審査時間 最短30分 融資時間 契約後最短即日 利用限度額 800万円
実質年率 3.0%~18.0% 無利息期間 初回30日間 総量規制 対象 収入証明書 50万円以下なら原則不要

オリックス銀行カードローン

来店不要で低金利!申込みから借入・返済までWEB完結

オリックス銀行カードローン審査の評判|低金利が魅力!在籍確認は?
診断 - 審査時間 - 融資時間 - 利用限度額 最高800万円
実質年率 1.7%~17.8% 無利息期間 - 総量規制 - 収入証明書 必要

J.Score(ジェイスコア)

日本初、AIスコア・レンディングでスピード審査&融資

J.Score(ジェイスコア)は審査から最短即日融資!低金利と口コミで評判
診断 - 審査時間 仮審査最短30秒 融資時間 最短即日融資 利用限度額 1,000万円
実質年率 0.8%~12.0% 無利息期間 - 総量規制 対象 収入証明書 当社の極度額と他社のお借入総額が100万円を超える場合。当社の極度額が50万円を超える場合。

(※)貸付利率(実質年率)0.8%については、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANとの情報連携を行った場合に限り適用いたします。

千葉銀行カードローン(ちばぎんカードローン)

来店不要でWEB完結!最短即日融資の銀行カードローン

千葉銀行(ちばぎん)カードローンの口コミ評判|主婦でも即日融資・在籍確認
診断 10秒診断 審査時間 最短即日 融資時間 最短即日 利用限度額 800万円
実質年率 1.7%~14.8% 無利息期間 - 総量規制 - 収入証明書 50万円以下なら原則不要

北洋銀行カードローン「スーパーアルカ」

振込融資!北洋銀行の口座がなくてもWEB完結で来店不要

北洋銀行カードローン「スーパーアルカ」審査の評判は?北海道の銀行カードローン
診断 3秒診断 審査時間 最短翌営業日回答 融資時間 最短翌営業日振込融資 利用限度額 1000万円
実質年率 1.9%~14.7% 無利息期間 - 総量規制 対象外 収入証明書 提出が必要

プロミス

WEBなら最短1時間融資も可能!初めてなら30日間無利息!

プロミスの口コミ評判!審査基準から即日融資の可否、在籍確認について解説
診断 3秒診断 審査時間 最短30分 融資時間 最短1時間 利用限度額 1~500万円
実質年率 4.5%~17.8% 無利息期間 初回30日間 総量規制 対象 収入証明書 50万円以下なら原則不要

レイクALSA

初回選べる特典で最短15秒審査に最短即日融資!

レイクALSAは最短15秒審査で最短即日融資!評判や在籍確認と無利息期間
診断 お借入れ診断 審査時間 最短15秒審査 融資時間 最短即日融資※条件付き 利用限度額 500万円
実質年率 4.5%~18.0% 無利息期間 あり 総量規制 対象 収入証明書 レイクALSAのご利用限度額の総額が50万円を超える場合必要

※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

ダイレクトワン

審査時間は最短30分でカード発行!WEB完結で即日融資!

ダイレクトワンの口コミ評判は?即日審査&即日融資で主婦・学生・パート・アルバイトも借入OK
診断 1秒診断 審査時間 最短30分 融資時間 最短即日融資 利用限度額 300万円
実質年率 4.9%~20.0% 無利息期間 - 総量規制 対象 収入証明書 50万円以下なら原則不要

スルガ銀行カードローン リザーブドプラン

【最短即日審査】来店不要!PC、スマホで契約まで完結!

スルガ銀行カードローンのリザーブドプランの評判!専業主婦でも最短即日審査&翌営業日融資が可能!
診断 仮審査 最短1分 審査時間 最短即日 融資時間 即日融資 利用限度額 800万円
実質年率 3.9%~14.9% 無利息期間 - 総量規制 対象外 収入証明書 500万円以下なら原則不要

横浜銀行カードローン

神奈川県・東京都に在住ならおすすめ!低金利カードローン

横浜銀行カードローン審査・評判「専業主婦OK」で最短で翌日融資・おまとめローンも
診断 3秒診断 審査時間 最短で翌日 融資時間 最短で翌日 利用限度額 1,000万円
実質年率 年1.9〜14.6%(変動金利) 無利息期間 - 総量規制 - 収入証明書 借入限度額が50万円を超える場合は必要

静岡銀行カードローン「セレカ」

低金利なのに最短30分スピード審査可能!最短即日融資も

静岡銀行カードローン「セレカ」の審査や口コミ評判|即日融資で専業主婦の借入も可能
診断 5秒診断 審査時間 最短30分 融資時間 最短即日 利用限度額 500万円
実質年率 4.0%~14.5% 無利息期間 最大45日間※キャッシュバック 総量規制 対象外 収入証明書 -

楽天銀行スーパーローン

安心の金利と高い限度額!審査もおすすめの銀行カードローン

楽天銀行スーパーローンの審査方法|口コミで評判をチェック!在籍確認や申込み方法
診断 - 審査時間 - 融資時間 最短翌日で融資可能 利用限度額 800万円
実質年率 1.9%~14.5% 無利息期間 - 総量規制 - 収入証明書 必要

ソニー銀行カードローンMONEYKit

WEB完結で低金利「年2.5%~13.8%」最短即日融資

ソニー銀行カードローンMONEYKitとは?審査や即日融資、専業主婦の借入について紹介
診断 - 審査時間 最短即日 融資時間 最短即日 利用限度額 800万円
実質年率 2.5%~13.8% 無利息期間 - 総量規制 対象外 収入証明書 300万円以下なら原則不要

じぶん銀行カードローン

WEB完結で低金利!最短即日審査でスピード融資!

じぶん銀行カードローン「即日審査・スピード融資」在籍確認・おまとめローンも
診断 - 審査時間 最短即日 融資時間 最短即日 利用限度額 800万円
実質年率 2.3%~17.4% 無利息期間 - 総量規制 - 収入証明書 必要

八十二銀行カードローン「はちにのかん太くんカード」

即日審査&口座があれば最短即日融資!専業主婦もOK

八十二銀行カードローン「はちにのかん太くんカード」即日審査&最短即日融資!専業主婦も
診断 審査時間 最短即日 融資時間 最短即日融資 利用限度額 500万円
実質年率 5.5%~14.5% 無利息期間 - 総量規制 対象外 収入証明書 限度額500万円まで原則不要

住信SBIネット銀行カードローン‎

限度額1,200万円!金利が年1.59%~は驚きのスペック

住信SBIネット銀行カードローン審査の評判|融資から在籍確認・借り換えローン
診断 お試し診断 審査時間 - 融資時間 - 利用限度額 1,200万円
実質年率 1.59%~7.99% 無利息期間 - 総量規制 - 収入証明書 -

イオン銀行カードローン

低金利なのに最短即日融資も可能?

イオン銀行カードローン口コミ評判は?審査の通過率や申込み方法も紹介
診断 簡単お借入れ診断 審査時間 最短即日 融資時間 目安は1週間程度 利用限度額 800万円
実質年率 3.8%~13.8% 無利息期間 - 総量規制 対象外 収入証明書 必要

常陽銀行カードローン

来店不要で口座があれば最短即日融資!家族に内緒で借りたい

常陽銀行カードローン・キャッシュピットの審査まとめ「専業主婦OK・即日融資対応」
診断 5秒診断 審査時間 最短60分 融資時間 最短即日 利用限度額 800万円
実質年率 2.5%~14.8% 無利息期間 - 総量規制 対象外 収入証明書 500万円以下なら原則不要

低金利カードローンを比較!少しでも安くお金を借りる方法

できるだけ金利負担を抑えて現金融資を受けたい方には低金利&無利息のカードローンがおすすめです。主な低金利タイプは銀行カードローン、主な無利息タイプは消費者金融のものになります。無利息カードローンは30日間無利息サービス付きのものが主流です。

低金利と無利息カードローンを徹底比較

カードローンにつきものの利息の支払。利息はカードローンを提供する金融機関の収入源であるため、カードローンと利息および金利を切り離すことはできません。とはいえ利用者としては、できるだけ利息の支払いを少なく抑えたいところですね。そこで本記事でおすすめしたいのが、「低金利&無利息のおすすめカードローン」の利用です。

「低金利&無利息のおすすめカードローン」とは?

「低金利&無利息のおすすめカードローン」とは、低金利あるいは一部を無利息で利用できるカードローンです。このタイプのカードローンは、「低金利タイプ」と「無利息タイプ」に大別できます。

「低金利」は、銀行カードローンがメイン

「低金利タイプ」のカードローンとして名をあげられるのは、主に銀行カードローンです。多くの銀行カードローンは、消費者金融のカードローンと比べて低金利。利息による負担を抑えつつ、現金融資を利用できます。

「無利息」は、消費者金融がメイン

「無利息タイプ」のカードローンのラインナップは、消費者金融の提供するものがメイン。消費者金融のカードローンには一定期間の無利息サービスを備えるものが多く、上手く活用すれば金利負担を抑えることができます。

以上のように2タイプある「低金利&無利息のおすすめカードローン」ですが、金利負担を少なく抑えられる点はどちらのタイプも同じです。ただし「低金利タイプ」と「無利息タイプ」では、おすすめできる人が異なります。

はたして2タイプのカードローンは、それぞれどんな人の利用に適しているのでしょうか。本文で答えを探ってみましょう。カードローンの金利比較や無利息タイプの各カードローンがもつメリット・デメリットも紹介しますので、ぜひご一読ください。

「低金利」の銀行カードローンがおすすめな人診断

早速、「低金利&無利息のおすすめカードローン」の利用に適した人をチェックしていきましょう。まずは、「低金利タイプ」のカードローンから。以下のいずれかに該当する方は、このタイプのカードローンの利用を検討する価値大です。

少しでも低い金利で借り入れしたい人

「低金利タイプ」のカードローンは、少しでも低い金利で現金融資を受けたい方におすすめです。このタイプのカードローンの最高金利は、高くても14%台。契約さえ済ませれば、いつでも低金利での借入れを行えます。

クレヒスに自信がある方(限度額が高く出来るため更に低金利)

クレヒス(クレジットヒストリー)に自信のある方に、「低金利タイプ」のカードローンはおすすめです。クレヒスとは、ローンを含む借入や返済の実績を示す履歴のこと。クレヒスが良好でかつ社会的ステータスが高ければ、カードローンの限度額を高額に設定できる可能性があります。

限度額が高額になるほどに、適用される金利はより低くなるものです。また、クレヒスが優れていれば、後ほどご紹介する特に低金利なカードローンを利用できる可能性も高くなります。

大きな金額を長期間借りたい方

「低金利タイプ」のカードローンは、借入期間の長短に関係なく低金利での借入を行えます。また最高限度額が高く、かつ総量規制の対象外であることも、このタイプのカードローンがもつ魅力の1つ。以上の特徴を持つことから、「低金利タイプ」のカードローンは大きな金額を長期間借りたい方におすすめできます。

「無利息」の消費者金融がおすすめな人診断

「低金利タイプ」のカードローンに続いて、「無利息タイプ」のカードローンの利用に適した人をチェックしてみましょう。以下にあげる項目のいずれかに該当する方であれば、「無利息タイプ」の利用に適していると考えて間違いありません。
 

無利息期間内に確実に返せそうな人

多くの「無利息タイプ」のカードローンには、30日間の無利息期間が設けられています。この期間内に借りたお金を全額返済すれば、利息の支払いは一切なし。30日以内の完済を確実に行える方であれば、「無利息タイプ」のカードローンを利用して損はありません。

クレヒスに自信がない人

先に触れたように、「無利息タイプ」のカードローンを提供するのは消費者金融です。消費者金融は、銀行カードローンと比べて審査が甘め。クレヒスに自信がない方でも、審査を通過できる可能性は十分にあります。また、社会的ステータスに自信のない方も、「無利息タイプ」のカードローン利用にチャレンジする価値大です。

少額を手軽に借り入れしたい方

先にご紹介したとおり、「無利息タイプ」のカードローンは30日間の無利息サービスを利用可能です。利用する額が少額であれば、30日以内に完済できる可能性は大。少ない金額を手軽に借入したい方に、「無利息タイプ」のカードローンはおすすめです。

低金利カードローンを見分けるポイント

銀行カードローンや消費者金融カードローンなどの金利には、3.0%〜16.0%のように上限と下限の利率が設定されています。カードローンを利用する際には、これらの利率の幅の中で利用者の金利が決定されます。

カードローンは上限金利が適用される場合がほとんど

しかし、はじめてカードローンを利用する方は、ほとんどの場合「カードローンの上限金利」が適用されるため、低金利カードローンを探す時には必ず「カードローンの上限金利で比較」するようにしてください。

【よくある質問】カードローンの金利

Q. 上限金利17.8%のカードローンで100万円を借りたが、金利15.0%に設定された。どのような理由で金利が優遇されたのか?

A. 金銭貸借上の上限の金利は、「利息制限法」という法律によって定められています。また、利息制限法の上限金利は借入額によって変動します。

利息制限法で定められた金利
・借入額が10万円未満の場合、年率20.0%
・借入額が10万円以上100万円未満の場合、年率18.0%
・借入額が100万円以上の場合、年率15.0%

100万円以上の借入の場合は利息制限法によって上限金利が15.0%となるため、今回のケースでは金利が優遇されたのではなく、「利息制限法が適用されたため」と考えられるでしょう。

カードローンによって借入額に対する上限金利が設定されているケースも

ほとんどのカードローンでは、借入額に対して異なる上限金利になっていて、少額の限度額=金利が高い、高額な限度額=金利が低くなるように設定されています。

楽天銀行スーパーローンの借入額に対する下限〜上限金利
限度額 金利
100万円未満 14.50%
100万円以上200万円未満 9.6%~14.5%
200万円以上300万円未満 6.9%~14.5%
300万円以上350万円未満 4.9%~12.5%
350万円以上500万円未満 4.9%~8.9%
500万円以上600万未満 4.5%~7.8%
600万円以上800万未満 3.0%~7.8%
800万円 1.9%~4.5%

※楽天銀行スーパーローンでは、100万円以内の少額キャッシングの時には上限金利14.5%ですが、350万円以上のお金をキャッシングする場合には上限金利が8.9%とグッと下がります。

少しでも低金利でお金を借りたい場合は、各カードローンの公式サイトなどで公開されている上記のような「金利の表」を確認しながら、最も低金利でお金を借りられるカードローンへ申し込んでください。

カードローンで金利を下げる方法はある?

カードローンに適用される金利ですが、そもそも「金利の優遇を受ける」方法はあるのでしょうか。

カードローンの金利を下げてもらえる可能性があるのは?

  • 何度もリピートして優良顧客として認められる場合
  • 年収や社会的立場が高く、返済能力が非常に高い場合

何度もリピートして優良顧客として認められる場合

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カードローン契約後に何度もキャッシングを利用して、しっかりと返済・完済している方は、カードローン会社から「優良顧客」として認めてもらえます。

カードローン会社は顧客にキャッシングを利用してもらうほど利益を上げられるので、しっかり返済してくれる優良顧客へは金利を下げてでもお金を貸したいと考えています。

このため、何度もカードローンをリピート利用してしっかりと完済している方は、優良顧客としてカードローンの金利を下げてもらいやすい傾向があります。

年収や社会的立場が高く、返済能力が非常に高い場合

また、上場企業に勤務していたり、年収が非常に高かったりする場合など、返済能力が高く「必ずキャッシングのお金を返済してくれる」と判断される場合も、金利を下げてもらえる可能性があります。

銀行や消費者金融はカードローンを貸し倒れされると赤字となりますが、しっかり完済してくれそうな方は「貸し倒れによって赤字になるリスク」が限りなくゼロに近くなる(=売り上げに繋がる)ためです。

年収などの返済能力が高く、これから優良顧客となってくれそうな利用者へは、カードローン会社が特別に「金利の優遇」のサービスを提供してくれるケースもあります。

銀行と消費者金融のカードローンの違いは金利だけ?

銀行カードローンと消費者金融カードローンの2つのカードローンには、いくつかの違いがあります。この項目では銀行カードローンと消費者金融カードローンの違いについて解説します。

銀行カードローンと消費者金融カードローンの大きな違い

  • 金利
  • 無利息期間
  • 申し込み〜融資までの期間

金利

本記事ですでに解説しましたが、銀行カードローンと消費者金融カードローンでは、銀行カードローンの方が「金利が低い」傾向があります。

銀行カードローンの上限金利の目安は年率13.0%〜16.5%ほどですが、大手消費者金融カードローンの上限金利の目安は年率17.8%〜18.0%となっています。

金利が5.0%違うと返済総額にどのくらいの違いが出る?

例えば銀行カードローンと消費者金融カードローンで金利が5.0%異なると、どのくらい返済総額に差額が出るのでしょうか。

金利13.0パーセントと金利18.0%の返済総額の違い(※実際の返済総額と異なる場合があります)
金利(カードローンの種類) 50万円を5年間で完済する時の返済総額 完済までの利息
13.0%(銀行カードローン) 68万2,592円 18万2,592円
18.0%(消費者金融カードローン) 76万1,803円 26万1,803円

このように、金利が5.0%違うと返済総額に大きな差額が出ます。このため、少しでも返済総額を抑えたい方は、「銀行カードローン」の低金利カードローンへ申し込んでください。

無利息期間

消費者金融カードローンは銀行カードローンに比べて金利が高いのですが、ほとんどの大手消費者金融(アコム、アイフル、プロミス、レイクALSA)では30日間〜180日間の「無利息期間」が設けられています。

無利息期間とは?

カードローンに適用される無利息期間とは、一定の期間「無利息」でお金るを借りられるサービスのことです。ほとんどの大手消費者金融カードローンでは30日間の無利息期間が設けられていますが、レイクALSAでは180日間(5万円まで)の無利息期間を利用できます。

また、無利息期間の適用がはじまる日はカードローン会社によって異なり、「はじめてのカードローン契約の翌日から」または「はじめてのキャッシングの翌日から」の場合があります。

無利息期間を利用すれば「金利0%」の超低金利になるケースも!

この無利息期間内に借りたお金を完済すれば、金利0%、利息0円でカードローンを利用できます。

短期間だけのキャッシングを希望している方は、無利息期間をうまく活用することで銀行カードローンよりも消費者金融カードローンの方が低金利でキャッシングできる可能性があります。

申し込み〜融資までの期間

また、銀行カードローンと消費者金融カードローンとでは、申し込み〜融資までの期間が異なります。

銀行カードローンは最短融資まで1営業日以上かかる

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銀行カードローンは、かつては申し込み当日の即日融資が可能でした。しかし、「銀行ローンのお金が反社会的勢力に流出していた問題」から、2018年1月より『銀行カードローンへの申込者が反社会的勢力ではないか』を審査されるようになり、銀行カードローンの即日融資が不可になった点に注意してください。

銀行カードローンの審査はなぜ1営業日以上かかる?

反社会的勢力かどうかの審査は「警視庁のデータベース」への問い合わせが必要です。また、銀行から警視庁データベースへの照会審査は、下記のような流れで進みます。

銀行 → 預金保険機構 → 警視庁データベース

警視庁データベースへの照会は上記のような手順を踏む必要があり、審査結果の回答を得るまで最短でも1営業日かかります。

また、土日を挟む場合や混雑状況によっては2営業日〜5営業日以上かかるケースもあるため、スグにお金を借りたい!という方は、次で解説する「消費者金融カードローン」がおすすめです。

消費者金融カードローンは申し込み当日のキャッシングが可能!

消費者金融カードローンは申し込み〜融資まで非常にスピーディーで、最短即日の融資が可能です。審査も非常に早く、最短では申し込みから30分程度で審査結果の回答を得られます。

また、大手消費者金融カードローンでは毎日審査をしているため、土日や祝日でも即日融資が可能です。さらに振込みキャッシングや自動契約機でのローンカード発行などを利用すれば、夜間21時ごろまでの申し込みで「即日融資」可能なので、平日や日中忙しいという方でも非常に便利に利用できます。

カードローンの返済負担を抑えるために「返済期間」にも注意

「低金利のカードローンと契約して、お得にカードローンを利用できる」と思っていても『返済期間』によって、高金利のカードローンを利用するより損してしまう場合がある点に注意してください。

カードローンを長期返済すると「返済総額」が膨らむ

カードローンを長期間で完済する場合と、短期間で完済する場合での、返済総額の違いについて表にまとめてみました。

50万円をキャッシングして5年間で完済する場合の返済総額

カードローンの金利 10.00% 18.00%
返済総額 63万7,411円 76万1,803円
利息 13万7,411円 26万1,803円

カードローンの金利10.0%と18.0%のカードローンの返済総額を比較すると、もちろん金利が低い10.0%の方が返済総額を抑えてお得にお金を借りられます。

50万円を5年間で返済する上記のケースでは、金利8.0%の違いで約13万円もの返済総額の違いがあります。

50万円をキャッシングして1年間で完済する場合の返済総額

カードローンの金利 10.00% 18.00%
返済総額 52万7,495円 55万80円
利息 2万7,495円 5万80円

50万円の借入を1年間で完済するケースでも、もちろん金利が低い10.0%のカードローンの方がお得にキャッシングできますが、差額はおよそ2万3,000円となっていて、そこまで大きな差はありません。

続いて、50万円を金利10.0%で5年間で完済するケースと、金利18.0%で1年間で完済するケースとを見比べてみましょう。

カードローンの金利、返済期間による返済総額の違い

カードローンの金利、返済期間 10.0%で5年間で返済 18.0%で1年間で返済
返済総額 63万7,411円 55万80円
利息 13万7,411円 5万80円

このように、金利に8.0%もの差があっても、短期間でカードローンを完済する方が返済総額を大きく抑えられます

カードローンの返済総額を抑えるためには、金利も大切ですが、「返済期間」に注意しておく必要があります。少しでも返済総額を抑えたい方は、できるだけ短期間で完済するようにしてください。

超低金利のカードローンは危険!?利用前に必ずチェックしたいポイント

金利が低過ぎるカードローンは闇金なので要注意!

カードローンの金利が他社カードローンと比べて低過ぎる場合は違法業者である「ヤミ金」の可能性があります。

闇金融(=ヤミ金)

闇金融(やみきんゆう)は、日本において、国(財務局)や都道府県に貸金業としての登録を行っていない貸金業者、または、正規に貸金業の登録をしていながら出資法に違反する高金利を取る業者を指す。ヤミ金融、ヤミ金、闇金とも表記される。

出典:闇金融|ウィキペディア

ヤミ金は、「超低金利で融資します」「審査なしでキャッシング可能」など、甘い言葉で利用者を勧誘しています。甘い言葉に騙されて一度ヤミ金を利用してしまうと、「高額な利息の請求」や「脅迫的な取り立て」など、必ずトラブルに巻き込まれてしまうでしょう。

ヤミ金を見分ける方法

実は、「怪しいカードローン会社がヤミ金かどうか」は簡単に見分けられます。

ヤミ金を見分けるには金融庁のサイトを利用する

リンク:登録貸金業者情報検索サービス|金融庁

上記のリンク先にアクセスすれば、貸金業者の登録番号や所在地、商号や名称、代表者名、電話番号から金融庁に登録がある「貸金業者かどうか」を簡単にチェックできます。

このように、金利が低過ぎるカードローンなど、少しでも怪しいと感じた場合は、上記の金融庁サイトにアクセスし、「信用してよい金融業者かどうか」をしっかりと確認しましょう。

低金利カードローンで○万円借りたケースのシミュレーション比較&おすすめ申込方法

ここからは、実際に「低金利タイプ」のカードローンを利用した場合を想定してシミューレーションを行い、実質的な金利負担を比較していきましょう。各カードローンを公正に比較するために、以下の条件を設定します。

  • 借入限度額は50万円、実際の借入額は30万円とする
  • 毎月の返済額は2万円とする

なお、シミューレーション結果はあくまで簡易的な計算によるものです。実際の借入では、利率や利息が変わる場合があるのでご注意ください。

みずほ銀行カードローン

続いて、みずほ銀行カードローンで、30万円を借りた場合のシミューレーション結果を見てみましょう。

30万円の借入を行った場合のシミューレーション
適用金利 年14.0%
返済回数 20回(利息が加算されるだけの0回目を含む)
返済総額 335,972円
利息総額 35,972円

限度額を50万円とした場合、みずほ銀行カードローンの適用金利は年14.0%となります。30万円を2万円ずつ返済した場合の利息総額は35,972円。先ほどのゴールドローンと比べて、約1万4千円も利息が上がってしまいました。ただし前述のとおり返済方式が違うので、ゴールドローンとみずほ銀行カードローンの計算結果を単純に比較することはできません。

なお、みずほ銀行カードローンの申込みは、やはりインターネットから行うことをおすすめします。ネットで申込みを行なえば、最短当日中に審査結果を得ることが可能です。ただし、みずほ銀行の預金口座を持っていない場合はいったん口座を開設してからキャッシュカードが送られてくるため、利用開始までに時間がかかります。

住信SBIネット銀行カードローン

住信SBIネット銀行のMR.カードローンには、貸付条件の違う2つのコースが用意されています。ここでは2つのコースのうち、プレミアムコースが適用された場合のシミューレーション結果を見てみましょう。

プレミアムコースの場合のシミューレーション
適用金利 7.99%
返済回数 16回
返済総額 317,112円
利息総額 17,112円

ここまでにご紹介したカードローンのシミューレーション結果と比べて、適用金利、利息総額ともに大幅に下がりましたね。やはり、適用金利が利息額に与える影響は大きいといえます。ただし低金利なプレミアムコースは、ある程度社会的ステータスが高く、審査で利用が適当と判断された方にしか適用されません。

なお、MR.カードローンは、インターネットからの申込みにしか対応していません。郵送や電話での申込みは行えないのでご注意ください。また住信SBIネット銀行の預金口座をお持ちでない場合は、カードローン申込時に口座を作ることになります。口座を開設する手間がかかるぶん、カードローンの利用開始に時間がかかる点も覚えておいてください。

楽天銀行スーパーローン

楽天銀行が提供する楽天銀行スーパーローンも、低金利で利用できるカードローンです。このカードローンのスペックでシミューレーションを行ったところ、以下の結果となりました。

シミューレーション
適用金利 14.5%(最高金利)
返済回数 17回
返済総額 333,012円
利息総額 33,012円

100万円未満の借入で適用される金利は年14.5%であるため、試算結果は他の銀行カードローンの場合とほぼ同じになります。なお、楽天銀行スーパーローンの申込方法としては、インターネットを使った申込みがおすすめです。必要書類の提出はスマホアプリによる画像送信で済むので、書類のやり取りなしに契約できますよ。

三菱UFJ銀行カードローン

顔の彫りが深い俳優さんのTVCMがすっかり定着している、三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」。バンクイックの返済シミューレーション結果は、下記のようになりました。

シミューレーション
適用金利 14.6%(最高金利)
返済回数 17回
返済総額 333,268円
利息総額 33,266円

バンクイックで100万円以下の借入を行った場合の金利は年12.6%〜年14.6%となりますが、ここでは最高金利の年14.6%を適用しています。楽天銀行スーパーローンとの金利差は0.1%ですが、利息総額は250円以上違っていますね。

なお、バンクイックの申込方法は、インターネットからの申込みとテレビ窓口(自動契約機)の連携がおすすめです。申込手順は他の銀行カードローンの場合と同じ。まずネットで申込みを済ませて、審査の通過を確認してからテレビ窓口で契約とカード発行を行ってください。

無利息消費者金融のメリット・デメリットとおすすめの申込方法

本文の締めくくりに、無利息期間を設けている消費者金融がもつメリット・デメリットと、おすすめの申込方法をご紹介します。無利息期間の詳細についても触れますので、カードローン選びの参考にしてください。

プロミス

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスでは、新規利用者を対象とする30日間無利息サービスを実施しています(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です)。この無利息サービスが適用されるのは、初回の借入を行った翌日から30日間。契約直後に借入を行わなかった場合でも、無利息サービスをフル活用できます。次に、プロミスのもつメリットを見てみましょう。

メリット

  • 審査結果を最短30分で伝えてくれる
  • 最短1時間で融資を受けることができる

プロミスの審査回答スピードは最短30分。融資を受けるまでの時間も最短1時間と早く、急いで融資を受けたい場合に便利です。ただし、プロミスがもつ以下のデメリットには注意しましょう。

銀行カードローンと比べて金利が高い

プロミスの金利は年4.5%〜17.8%と、銀行カードローンと比べて高金利です。前節で見たとおり、銀行カードローンでは最高金利を14%台あるいはそれ以下とする場合がほとんど。比較すると、プロミスの金利は高めと言わざるを得ません。

以上の点をご理解いただいたところで、プロミスのおすすめ申込方法を見てみましょう。まず、以下の手順をご覧ください。

  1. パソコンやスマホでプロミスのウェブサイトにアクセス
  2. 申込みフォームに移動して必要事項を入力
  3. 審査結果が通知される
  4. ウェブサイトもしくは専用アプリで必要書類の画像を送信
  5. すぐに現金融資を受けたい場合は振込キャッシングを申込む
  6. 後日ローンカードを郵送で受け取る

プロミスの申込み手段としておすすめなのが、インターネットからの申込みです。ネットでの申込みは自分のペースで行えますし、スマホを使えば好きな場所で申込み手続きをとることができます。

また、上記の申込方法なら、カード到着前に現金融資を受けることも可能。平日の14時までに契約を済ませた場合は、即日融資を受けることもできます。14時以降や土日祝日に申込んだ場合も、契約手続きとカード発行を自動契約機で行なえば即日融資を実現できますよ。

アコム

アコムもまた、30日間の無利息サービスを実施する消費者金融の1つです。ただしアコムの無利息サービスが適用されるのは、契約を行った日の翌日から30日間。プロミスの場合と条件が違うので、注意が必要です。続いてアコムのもつメリットとデメリットを見ていきましょう。

メリット

  • 審査回答までの時間が最短30分
  • 接客の評判が高い

プロミスと同じく、アコムも申込みから審査回答までの時間を最短30分としています。また、オペレーターの接客が高評価を得ていることも、アコムのもつメリットです。オペレーターの応対がよければ契約時に知りたいことを質問しやすいですし、アフターケアも安心して受けることができます。では次に、アコムのデメリットを見てみましょう。

最高金利18%と高金利

アコムの金利は年3.0%〜年18%。やはり銀行カードローンと比べると高金利です。以上のデメリットがあるアコムですが、メリットに魅力を感じるなら申込む価値は大。以下で、おすすめの申込手順をチェックしてみてください。

  1. パソコンやスマホでアコムのウェブサイトにアクセス
  2. 申込みフォームに必要事項を入力
  3. 審査結果が通知される
  4. ウェブサイトあるいは専用アプリで必要書類の画像を送信
  5. カード到着前に現金融資を受けたい場合は振込キャッシングを申込む
  6. 後日ローンカードを郵送で受け取る

一見してわかるとおり、アコムのおすすめ申込方法はプロミスの場合と同様です。即日融資を利用したい場合は、24時間、土日も銀行振込可能(金融機関・お申込時間帯によってはご利用いただけない場合がございます。)となります。契約に自動契約機を利用できる点も、プロミスと同じです。

なお、先にご紹介したとおり、アコムの無利息期間は契約日の翌日から30日間です。無利息期間の恩恵をフルに受けたいのであれば、即日融資を利用することをおすすめします。

アイフル

アイフルでは、2016年2月28日より「30日間利息0円サービス」を開始しています。サービス適用期間はアコムの無利息サービスと同様に、カードローン契約日の翌日から30日間。この期間内であれば、無利息で現金融資を利用できます。続いて、アイフルのもつメリットをチェックしてみましょう。

メリット

  • 最短30分で審査回答を得られる
  • BOX内の電話だけでその場でカードを発行できる

アイフルの審査回答時間も、プロミスやアコムと同じく最短30分。この程度のスピーディーさは、いまや消費者金融では当たり前となっているようですね。また、ローンカードを専用の無人契約でんわBOXから電話するだけで発行ができるのがアイフルのサービス「てまいらず」です。無人契約機だと、機械の操作がわからなかったり、不安になる場合もありますが、審査もカードの受け取りも電話でナビをしてもらいながらなので安心です。

この一方で、アイフルには以下のデメリットがあります。

金利が年4.5%〜18%と高金利

アイフルのもつデメリットは、アコムやプロミスと同様です。金利の高さは、「消費者金融のデメリット」と言い換えてもよいでしょう。アイフルのおすすめ申込方法も、アコムやプロミスと同じになっています。以下を御覧ください。

  1. パソコンやスマホでアイフルのウェブサイトにアクセス
  2. 申込みフォームに移動して必要事項を入力
  3. 審査回答を受ける
  4. ウェブサイトもしくは専用アプリで必要書類の画像を送信
  5. いち早く現金融資を受けたい場合は振込キャッシングを依頼する
  6. 後日ローンカードを郵送で受け取る

なお、前述したようにアイフルの無利息期間は契約日から30日間となっています。サービスをフル活用したいなら、やはり即日融資の利用がおすすめ。振込キャッシングで即日融資を受ける場合は、平日の14時10分までに契約および振込の申込みを済ませてください。

レイクALSA

レイクALSAは、ここまでにご紹介した消費者金融と同様に無利息サービスを行っています。レイクALSAの無利息サービス期間は、アコムやアイフルと同じく契約した日の翌日から30日間となっています(レイクALSAは契約額が200万円超の場合30日間無利息)。

レイクALSAの無利息キャンペーンの詳細と注意事項

【無利息期間について】
  • ご契約額1万~200万円まで60日間無利息
  • ご契約額が200万円超の場合30日間無利息
  • お借入れ額5万円まで180日間無利息(ご契約額200万円までの方)
【無利息サービスに関する注意事項】
  • 新生フィナンシャルで初めてご契約いただいた方のみが対象となります。
  • 期間限定2019年 2月15日(金)から5月15日(水)ご契約完了のお客さまが対象
  • 30日間無利息、180日間無利息との併用不可

60日間の無利息サービスのほかに180日間の無利息期間を設けていることも、レイクALSAの魅力です。ただしこちらの特典で無利息になるのは、借入額のうち5万円まで。5万円を超える分については、通常通りの金利が適用されます。また、30日間無利息サービスと180日間の無利息は、同時に利用できないのでご注意ください。続いて、レイクALSAがもつ上記以外のメリットを見てみましょう。

自動契約機で契約可能

レイクALSAは自動契約機での契約を可能としています。レイクALSAの自動契約機は設置台数が多いので、ご自宅の近所でも見つかるかもしれません。一方、レイクALSAは、下記のデメリットももっています。

金利年4.5%〜年18%とカードローンとしては高めの金利

レイクALSAの金利は、他の消費者金融と同レベルの高さになっています。カードローンに金利の低さを求める人にとっては、この点はデメリットですね。では、レイクALSAのおすすめ申込方法を見てみましょう。

  1. パソコンやスマホでレイクALSAのウェブサイトにアクセス
  2. 申込みフォームで必要事項を入力
  3. 審査回答を受ける
  4. メールもしくは専用アプリで必要書類の画像を送信
  5. いち早く借入したい場合は振込融資を依頼する
  6. 後日ローンカードを郵送で受け取る

上記のとおり、レイクALSAのおすすめ申込方法は他の消費者金融とほぼ同じです。

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